市区町村基礎データベース 市区町村など1,960地域 × 89項目(統計でみる市区町村のすがた2026)

市区町村基礎データベース

総務省統計局の刊行物「統計でみる市区町村のすがた2026」(社会・人口統計体系)に収録されている基礎データ89項目を、市区町村など1,960地域ごとに読める形に組み直したものです。Excel を開かなくても、人口・面積・事業所・財政・学校・労働・図書館・住宅・ごみ・病院・福祉施設の数字をそのまま確認できます。

何が入っているか

  • 地域 1,960(都道府県47/市792/町743/村183/区194/特別区部1)
  • 項目 89(10分野)/値のセル 174,440
  • 年次は項目ごとに違う(2020年〜2024年)。市区町村は2025年3月31日現在の名称、区域

89項目の索引/1,960地域の一覧/資料源(20件の調査)

都道府県から探す

先に読んでほしいこと

  • 合計・平均・順位・偏差は作っていません。原典にその列がありません。 そのうえ原典の1,960行には都道府県・政令指定都市等・区が同居しているので、素朴に足すと二重・三重に数えます。
  • 0 は「ゼロ」とは限りません。原典の凡例が「データが「0」又は指定した単位に満たない」と書いています(6,585セル)。
  • ...(データが得られないもの、6,455セル)と X(秘匿、72セル)を 0 にしていません。
  • この刊行物は体系の全項目ではありません。社会・人口統計体系そのものは13分野で市区別に約650項目を集めていて、この刊行物はその中から89項目を選んだものです(原典の原文はこのサイトについて)。

読み方(記号・単位・年次・階層の重なり)